やすらぎの家について

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やすらぎの家は「木の家」をお奨めします。

「木の家」は気持ちを落ち着かせてくれる。

「木の家」は気持ちを落ち着かせてくれる。

木にはフィトンチッドと呼ばれる香成分があります。フィトンチッドの成分には木によって異なりますが、いずれも静鎮作用があり、人に優しく働きかけます。
ストレスホルモンの減少効果に加え、血圧低下や脈拍の乱れの減少にも効果があります。

「木の家」は寒さ・暑さを調節してくれる。

木は細やかな管が集まって成り立っています。 この管は、木が生きている時に根から水分が通っていたものですが 伐採して乾燥させた後、中は空になります。 つまり木にはたくさんの空気の層があるという訳です。
この空気の層が断熱/保温材として働き、暖房や冷房の効果を高めます。また、木自身も鉄のように熱くなったり冷たくなったりの温度変化がほとんどなく ”温もり感”があります。

「木の家」は寒さ・暑さを調節してくれる。

木の家は冬暖かく、
夏涼しい。

木の持つ断熱性と調湿性をうまく使うことが住宅の快適空間をつくることにつながります。

「木の家」は湿度を調節してくれる。

木には、空気中の湿度を吸ったり吐いたりして温度を調節する機能があります。
梅雨の温度が高い時期は湿度を吸い、冬の乾燥している時期にはその湿気を吐き出してくれます。
木は常に呼吸をして、自然にエアコンの役割を果たしてくれているのです。

「木の家」は湿度を調節してくれる。

結露を防ぐ「木の家」。

結露を防ぐ「木の家」。

新築したばかりの家は、どこもきれいで見栄えがよいもの。
しかし長く住んでいくと細かい痛みも目立ってきます。
例えばクロスのはがれや重填接着剤についたシミとカビ。
一生懸命掃除をしてもなかなか取れません。
原因は室内に発生する結露にあります。

木造住宅は、マイホームに大敵の結露を防ぐ性能に優れているのです。

桧で建てるやすらぎの家

桧で建てるやすらぎの家

桧(ひのき):ヒノキ科。常緑針葉高木。
光沢・気品のある木肌と細かな年輪が美しく、特殊な香気を放つ。世界で最もすぐれた針葉樹と言われる。

桧の耐久性
  • 強度に優れ、硬くて、粘り強い。
  • 木理真っすぐで加工は容易。狂いが少ない。
  • 油分が多く、湿度に強い。腐りにくい。
  • シロアリを寄せ付けない。
人にやさしい、やすらぎ健康素材
  • 自立神経の安定、血圧低下。脳の働きを活発化。
  • 高い抗菌作用で、アトピーや喘息、シックハウス症候群の原因であるダニやカビの繁殖を抑制する。
  • アロマテラピー効果、消臭効果がある。
  • 有害な紫外線による肌の老化(シミ・シワ・たるみ)をくい止める 防御物質:メタロチオネインを肌に増やす。

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望月建業株式会社